フィットネスクラブ・スタジオ・ジム施設[最新接客技術]実践講座企画

フィットネスクラブ・スタジオ・ジム施設[接客技術向上] 実践講座
接客・サービス対応・集客担当者が即・活かす実務知識

『神・リピート集客術』著者 日野原大輔氏が徹底公開(2026年度最新情報)

顧客集客・定着させる[接客術]
[ボンディング(絆)づくり] スキル習得講座

■講師 日野原 大輔
株式会社image of life  代表取締役社長/スモールビジネス専門集客コンサルタント

(セミナーのポイント)
◎お客さまと強い絆をつくるために重要なポイントとは?!
◎顧客を一生客に変えるための心理的な仕掛けや接客術を26年間実践してきた運動指導者の日
野原大輔氏のメソッドを通じて大公開
◎著書『神・リピート集客術』の内容に加え、顧客やシーンごとの接客手法を学ぶ
  ▼ ▼
接客・集客担当者必須な実務知識手法を習得!

(ご案内)
日野原氏のメソッドを綴った著書『神・リピート集客術』の内容に加え、運動施設事業者・従事者が備えるべきスキルや
知識を大公開する待望の実務講座です。集客し定着を図るためのマニュアルとすべく日野原氏がフィットネス事業者向けにポイントを絞り講座を展開します。ぜひご参加ください。

(セミナー内容)※項目は変更になることがございます。

14:00~17:30
Ⅰ.今、なぜフィットネス施設に「ボンディング=絆」なのか
1.本当に回復しているか? フィットネス施設の課題
2.入会率は高まっている? なぜ入会が進まない? なで退会していく?
3.フィットネス施設に今、欠けていること――運動指導者のコミュニケーション力を問う
4.なぜ『神・リピート集客術』を出版したか。その意義と想い

Ⅱ.お客さまと強い絆をつくる接客術6原則とは
1 ボンディング・タイミング(間)
2 ボンディング・ディスタンス(距離感)
3 ボンディング・ボリューム(会話量・相槌)
4 ボンディング・ボルテージ(興味付け・アピール熱血度)
5 ボンディング・アチーブメント(目標共有)
6 ボンディング・インターバル(接触頻度)

Ⅲ.お客さまと絆をつくる接客方法と仕掛け(シーン・タイプ別実践)
1.基本:運動指導者が理解すべき4つのステップ
(1)マンツーマン・コミュニケーション
(2)パートナーシップ
(3)プライベート・コミュニケーション
(4)感動の創出
2.スキルポイント:信頼関係を構築するための接客・会話術
(1)お客さまの話す速度に合わせる
(2)声のトーンを合わせる
(3)呼吸を合わせる
(4)うなづき、あいづちの分け方
(5)顧客を知るための質問力
3.応用編:お客さまの心理を読み、どう接客するか
・初回客への対応方法=相手と打ち解ける
・客との距離を適正に近づける=プライベート・コミュニケーション方法
・お客さまとの距離・関係性を近づける=ボンディング・タイミング
・無理を言う客との接し方、会話誘導=ボンディング・ディスタンス
・モンスター客・クレーム客を増やさない態度と対応
・辞めたいと言われたお客さまの対応法

Ⅳ.まとめ——顧客満足を高めることが、次の顧客を連鎖する

Ⅵ.質疑応答Ⅵ.質疑応答


講師:日野原 大輔氏 株式会社image of life  代表取締役社長 

 

 

 

 

 

 

◀日野原大輔氏の著書